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冬の「さむっ」をなくす。窓から始めるあったかリフォーム

  • 執筆者の写真: 宇都宮
    宇都宮
  • 2025年11月10日
  • 読了時間: 2分

こんにちは!愛媛県のリフォームならお任せください!HIRO建築管理です。


冬になって「部屋の中なのに窓辺がひんやりする」「結露がひどくてカーテン洗うのが日課に…」と感じていませんか? 窓は実は、熱の出入りがとても大きい弱点です。そこで今回は、窓から改善できる断熱リフォームとして、内窓設置の魅力を、そしてその中でも特に「内窓」で差が出る理由をご紹介します。



冬の“冷える家”は窓が原因かも?

「暖房を付けてもすぐ寒い」「結露がひどい」そんなお悩みは、窓まわりの断熱が不十分なことが多いです。

窓は壁と比べて、熱が出入りしやすい場所。冬は「外の冷気→室内へ」、夏は「外の熱気→室内へ」と、実は1年中影響しています。



解決策は「内窓(断熱窓)」の取付

今ある窓の室内側に、もうひとつ窓を取り付けて二重窓にする方法です。

内窓をつけると

  • 冷気が伝わりにくくなる → 部屋が暖まりやすい

  • ガラス面が冷えにくい → 結露しにくい

  • 空気の層ができる → 外の音も入りにくい

「暖房効率が上がった」「朝の結露がほとんど無くなった」という声が多いリフォームです。



ピックアップ!YKK AP の内窓

1. 樹脂フレームで冷えにくい

YKK AP の内窓は、熱を伝えにくい樹脂製フレームを採用。窓周りのひんやり感が大きく変わります。


2. 施工がスムーズ

今ある窓枠を活かせるので、1窓あたり約1時間程度の施工で完了することも。お家に負担の少ないリフォームです。


3. デザイン性も選べる

室内の雰囲気に合わせて、フレームの色やガラスの種類も選択可能。見た目を損なわず、自然になじみます。



どんな家に合う?

  • リビングが冷える

  • 寝室や子ども部屋の窓辺が寒い

  • 朝の結露が気になっている

  • 静かな環境で過ごしたい

こうしたお悩みがあるご家庭に、特におすすめです。




「冬の寒さは仕方ない…」と思われがちですが、窓のリフォームで心地よさは変えられます!!内窓をプラスすると、暖かさ・結露対策・防音まで、毎日の暮らしやすさに直結。気になる方は、「うちにも付けられる?」「どの窓からがおすすめ?」といった簡単な相談からでも大歓迎です。


お問い合わせは愛媛県松山市のHIRO建築管理まで!


 
 
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